UVカットフェイスカバー フェイスカバーC型 フェイスカバーフローラル C型秋冬 マスクポーチ 多機能UVマスク 息苦しくないUVマスク あったかグッズ ウォーマー ボアスカート


カテゴリー


 
1 熱中症を防ぐには?
 
2 今日の紫外線は強い?
 
3 紫外線でシミができるわけ
 
4 紫外線の強い場所・時間
 
5 紫外線って目にも悪いの?


ラッピング
よくあるご質問
QRコード
店長コメント
店長の和田真喜子です


いらっしゃいませ!
店長の和田真喜子
です。

皆様に喜んでいただきたいという思いで、商品作りに励んでいます。
この仕事を通して、日焼けをしたくないという思いの方が本当にたくさんいることを実感しています。
多くのご感想・ご提案もいただき、とても嬉しく思っております。
皆様のご期待に添えるよう良い素材で使いやすい物を研究・開発していきますので、これからも当店をどうぞよろしくお願いいたします。

営業日カレンダー


 営業時間 
   平日 9:30〜16:00
   土曜 9:30〜12:00

amazon pay

当社実施アンケート結果





花粉症対策の鍵は“使い捨てない”マスク?

花粉症対策の鍵は“使い捨てない”マスク?

花粉症対策はいろいろあるけど、結局マスクが1番!?

今年も花粉は絶好調で舞い飛び、花粉アレルギーの方にとってはしんどい季節となりました。
街中や電車の中など公共の場では、鼻をすする音とくしゃみの音がこだまし、呼吸すら苦しそうな人をたくさん見かけます。
今回、ホワイトビューティー株式会社と共同で、花粉症に悩まされるみなさんに花粉症対策についてのアンケートを実施しました。

苦しんでいるみなさんが行っている効果的な対策法は果たして何なのか、アンケートの結果と共に紹介していきましょう。

みなさんの花粉症対策は?

最も行われている対策は「マスク」

まずは、花粉症に悩まされるみなさんに、どんな対策をしているかを聞きました。

対象条件:花粉症のボイスノート会員
有効回答者数:780人(調査日:2018/1/30〜31)
どんな花粉症対策を行っていますか?
どんな花粉症対策を行っていますか?

最も多かったのは「マスクをつける」で、57.9%の方が回答しました。
最近は薬も多く出ていますし、新しい対策アイテムとしてメガネも出てきましたが、結局昔ながらの対策グッズであるマスクが、最も使われているようですね。
そんな中、8.7%の方が「花粉症対策をしていない」と回答しました。
筆者の同僚にも何の対策もしない花粉症の男がいますが、くしゃみを乱発されるのが嫌なので、こちらからお願いしてマスクをしてもらってます。
その男に薬を飲むことを薦めると、「飲んだら負けだと思っている」とのことで拒否するのですが、あれだけくしゃみと鼻水が止まらない状況は、既に“負けている”と思うのですが、あなたはどう思いますか?

マスクって花粉対策の効果あるの?

花粉症対策としてマスクを使っている方が多いことが分かりましたが、効果のほどはどうなのでしょうか。
聞いてみた結果がこちらです。
「マスクの着用」は花粉症対策に効果があると思いますか?
「マスクの着用」は花粉症対策に効果があると思いますか?

「あると思う」が82.8%で、圧倒的多数でした。
自分自身はマスクをつけていないけど「効果はあると思う」という方もいるようです。
マスクをつけている人が花粉症対策効果を感じているということはつまり、「マスクには花粉症対策効果がある」と言えそうですね。

マスクのスタンダードはプリーツ型?

マスクと一口に言っても、今ではいくつかタイプが分かれており、好みが分かれるところです。
そこで、花粉症対策としてマスクをつけている方に、どのタイプのマスクを選んでいるのかを聞いてみました。
花粉症対策としてつけるマスクのタイプは?
花粉症対策としてつけるマスクのタイプは?

「プリーツ型のもの」が最多で52.4%でした。
今のマスクの主流はプリーツ型のようです。

次に多いのが「立体型のもの」で39.2%。
昔主流だったガーゼタイプのものは5.8%と、今ではかなり少数のようです。

花粉症対策のマスクは低価格のものが人気

続いて花粉症対策にマスクをつけるみなさんに、購入するマスクの値段はいくらくらいなのか聞いてみました。
漠然に聞くと答える方も答えにくいので、金額帯を大きく分けて3択で聞いています。
その結果がこちらです。
花粉症対策マスクの1枚当たりの金額は?
花粉症対策マスクの1枚当たりの金額は?

「1枚10円程度」が最も多く68.8%。
50枚入り500円とか100枚入り1000円ほどで売られている使い捨てタイプのマスクですね。
昔ながらのガーゼタイプのものは、繰り返し使うことが多かったですが、最近店頭で並んでいるマスクは、使い捨てる前提の低価格なタイプの方が多いので、そういった低価格のマスクを購入する方のほうが多いようですね。

マスクは毎日取り換えて清潔に

ということで今回は、みなさんの花粉症対策としてのマスク事情を紹介していきましたが、あなたご自身と比べてどうだったでしょうか。

今回のアンケートでは、どの結果でも分かりやすく差がつきましたが、少数派の方が間違っているというものではないので、いろいろなマスクから自分に合ったマスクを見つけて、花粉に苦しめられないよう毎日を過ごしやすくしていきましょう。
ただ、使い捨て用のマスクを使い捨てないで使い続けるのは、間違った使い方と言えます。
本来はこまめに取り替えるべき使い捨てマスクを取り換えずに使い続けると、そのマスクは雑菌の温床になり、常に雑菌越しの空気で呼吸することになり不衛生です。
花粉症対策のためのマスクが、別の病気の元となってしまっては面白くないので、いつも清潔にしておきましょう。

今回、共同で調査をしたホワイトビューティー株式会社はマスク専門店で、いろいろなマスクを販売しています。

その中で今最もおすすめなのが、こちらの「FURAHA」。
UVカットマスク「FURAHA®」
「FURAHA」は、5ミクロンの飛沫はもちろん、0.1ミクロンの微粒子でも99%捕集することができるというすごいマスクです。

専用のフィルターを中にセットすることで、花粉や細菌、ウイルスなどをしっかりキャッチしてくれるのです。
マスク本体は洗って繰り返し使うことができ、フィルターを交換するだけで使い続けられるので、同レベルの性能のマスクを買い続けるよりも経済的です。
「使い捨てマスクだけどもったいないから使いまわしちゃう!」という方にはおすすめです。
「睡眠時にもオシャレは気を抜かない」なんて方でも、気に入るカラーがきっとあるはず。
(乾燥対策のみであれば、フィルターをつけなくても十分です)
UVカットマスク「FURAHA®」
マスク本体は紫外線をカットしてくれる特殊な繊維で作られていて、繰り返し洗って使うことができます。
さらに、耳にかけるゴム部分は長さを調節できるようになっているため、優しくフィットしつつ痛くならずにつけていられます。
UVカットマスク「FURAHA®」
小さなお子さんから男性まで使えるように、SからLLの4サイズが揃っています。
カラーバリエーションはなんと15種類!
花粉対策をしながらおしゃれも楽しめてしまうんです!

スワヒリ語で「幸せ」という意味の「FURAHA(フラハ)」。
「FURAHA」で幸せな日々を送ってはいかがでしょうか?

利用案内